ノスタルジアこそが!


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イタリア、フランス、ブラジル、




どこも、一度も訪れたことの無い地



なのに、



特に60年代、70年代の


その土地の映画音楽やテレビドラマ音楽は


懐かしさを感じる。。



ノスタルジアが、



ここ、ずっと私の好きな




音楽に共通するフィーリング



この曲なんて


正にそれ



イタリアの風と海を感じる



Takes me to the Heaven


な一曲


DELL'ORSO/ ARMANDO TROVAIOLI -"Love is a Woman" (1969)





フランスからは


映画『LE RETOUR DU GRAND BLOND』の


Vladimir Cosma作 - Christine






そして、もっともっと、、、






good vibe な曲は数えきれないほど、、



このフィーリングは



昔懐かしき、、、とかとは違う




もっと、もっと、奥のほうから感じるキラキラした何かなんだよね。。。







この記事へのコメント

shuhei
2017年12月23日 10:47
FBのSoft Tempo Loungeからきました。ピアノのプレイヤーなのですね。驚きです。僕もラウンジ系(と勝手によんでますが)がお気に入りです。スキャットはいうまでもなくフルート系も大好物です。Syd Daleをよく聞きます。お邪魔しました。
2017年12月23日 12:57
Shuheiさん
はじめまして♫コメントありがとうございます。ジャズピアニスト業をやっていますが、音楽は聴くのも好きでジャズからクラシック、日本の音楽まで好きな曲が多すぎてblogはそっちのネタ中心にいつの間にかなってしまってます☺
ただ、なぜか60年代、70年代の音楽中心です。FBのJerryのコミュでも宜しくお願い致します♫


K
2018年06月05日 09:03
Twitterで最近フォローさせてもらったKといいます。
そちら経由で来ました。
Trovajoliお好きなんですね!
僕も大好きで、特に「La Famiglia Venvenuti」や「女性上位時代」の音楽にシビれてます。

彼の曲で一番好きなのは、68年の「Vivere Felici」ですね。

またTwitterでもよろしくお願いします。

2018年06月05日 10:00
Kさん
コメントありがとうございます♪
共感して頂けて嬉しいです。60年代70年代は良い音楽はいっぱいですね。曲名や演奏者の名前はあまりチェックして無くてすぐ忘れちゃうのですが、Trovajoliという人の作った曲は好きな曲でよく出てきます♪

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