頑張らない音楽


画像



Francis Lai といえば、



言わずと知れた “Un home et une femme” のダバダバの作曲者

大好きすぎて


細胞に、


耳にしみ込んでる






そして何度とブログネタにしてます


http://masami-jazzpiano.at.webry.info/201305/article_4.html



彼の音楽は、



優しい潮風のように



体の中を吹き抜けて



なのに、深く沁みる



彼のいる風景、土地で



自然派生したメロディ



音楽って、本当にその土地と空気ありきなんだよね。。




パリの巡り合い” もそう


Vivre Pour Vivre(1967) - Vivre Pour Vivre(scat)




シビれます



豪華なストリングス。



そこにアンニュ〜イな、




そっけない鼻歌が乗っかる。




こういう、音楽を世に出す




Francis Lai のセンスと



改めて60s 70sのフランス、ブラジル、



イタリアの、音楽の感性の素晴らしさ



この記事へのコメント

この記事へのトラックバック